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りこ先生のほっと一息。。。

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七草粥♪

この一年の無病息災を願って食べる七草粥🎵

本当は、朝、食べなきゃいけませんが、今朝は時間がなく、夜に作りました(*^^*)
七草粥♪_e0044865_22594958.jpg


優しい味で、疲れた胃にとても美味しく感じました053.gif

胃腸の疲れは、万病のもと!

年末年始で疲れている胃腸に優しい生活&食習慣を心がけましょうね034.gif
# by visera3731 | 2013-01-07 23:06 | リコ先生のドタバタ日記

手編みの帽子&黒豆抹茶ケーキ♪

普段、休みの日も仕事をしているような生活なので、お正月休みも3日目になると、暇。。。015.gif

なので、十数年ぶりに編み棒を引っ張り出し、娘達の帽子を編んでみることにしました060.gif

手編みの帽子&黒豆抹茶ケーキ♪_e0044865_1761330.jpg


毛糸は、100円ショップにて購入。一人分約150円くらいで出来ました066.gif

大きなリボンに、家にあったビーズやレースをつけると、とっても喜んでくれて、家の中でもかぶってくれています053.gif

それでも、まだまだ時間があったので、今度は、娘達とケーキ作りをすることに067.gif

作りすぎた黒豆を使った抹茶ケーキです053.gif

手編みの帽子&黒豆抹茶ケーキ♪_e0044865_17261293.jpg


こちらは、生クリームをたっぷりのっけて、いただきました016.gif

たまには、手作りでママ力を上げないと072.gif
# by visera3731 | 2013-01-05 17:07 | リコ先生のドタバタ日記

秋の空♪

空を見上げると、いつのまにか羊雲が。。。秋だなぁ。
秋の空♪_e0044865_1593091.jpg

# by visera3731 | 2012-09-20 15:09 | リコ先生のドタバタ日記

夏を上手に過ごすことも美肌のポイント!

気温が最高潮に達し、もっとも体力を消耗すると言える夏。
もちろん、お肌にも夏の疲れが伝わり、体の不調とともに肌の衰えやトラブルを感じます。

そんな過酷な夏を上手に過ごすことも、美しい素肌を保つコツ034.gif

今日のすっぴん講座では、夏の過ごし方についてお話していきま~す060.gif


072.gif夏に起こる不調は?072.gif

暑さによって大量の汗をかく夏。私たちの体は、たくさんの元気の素や潤い分を消耗しています。

※汗⇒漢方では、汗とともに体を動かすエネルギー(気)と潤い成分が出て行くと考えます。

そして、全身に血を巡らせ、栄養を送るように調整し、かつ精神活動をも司る臓器(漢方では「心」と言います)に負担がかかる季節でもあります。

このため、下記のような夏特有のトラブルが現われやすい状態です...。

               [夏に起こりやすい不調]
 冷房病、夏バテ、不眠、夏かぜ、息切れ、脱力、イライラ、熱中症、食
 欲不振、倦怠感  など



072.gif夏の過ごし方を大切に072.gif

夏にあった過ごし方や夏を過ごす体をサポートしてくれる食材を取り入れるなど、夏バテしらずで元気に過ごすためのポイントを押さえておきましょう034.gif

  [夏はここに気をつけよう!]
056.gif夏は、胃腸の調子が体とお肌の不調に直結!胃腸に負担をかけず、冷
  やさないよう心がけましょう。

056.gif冷房の効いた部屋で過ごすときは、体を冷やさないように。

056.gif適度な運動で汗をかき、体の中の熱を放出させましょう。半身浴もお薦
  めです。

056.gif真水や冷たいものを多量に飲むことは夏バテの原因に。ゆっくりと少し
  ずつ水分補給しましょう。 (少し塩分を加えるのもお薦めです!)

  [夏に摂っていただきたい食材]
  072.gif身体にこもった熱を冷ます食材
   きゅうり、なす、トマト、ゴーヤ、レタス、セロリ、スイカ、とうがん、もや
   し、パイナップル、パパイヤ、キウイ、マンゴー  など

  072.gif体に水分を与え、口の渇きを止める食材
   トマト、ゴーヤ、とうがん、スイカ、レモン、メロン、豆腐、牛乳、ほた
   て、豚肉、オクラ   など

  072.gif「心」を養う食材 
   レーズン、れんこん、なつめ、あずき、はちみつ、牛乳、ハツ(豚の心
   臓)   など


ここでポイント!

056.gif一日中冷房の中で過す方は、薬味を加えて夏野菜を摂りましょう。

056.gif体をあたためる食材は、余分熱を溜め込むのでほどほどに。
  特に、赤いにきびやいらいら、便秘や臭いの強い排便、濃い黄色のオシ
  ッコ、着色や臭いのあるおりもの、口内炎、過剰な食欲などがあるとき
  は、香辛料は避けましょう。

056.gif体に水分を与える食材をしっかり摂り、体の潤いをたっぷり補いましょう。


夏の過ごし方を少し気をつけるだけで、体の疲れもお肌の疲れも軽軽減します。
毎日の生活をちょっぴり見直してみましょうね053.gif




       肌トラブル原因は、一人ひとりで異なります。
     まずは、ご相談下さい034.gif一緒に解決しましょうね!

    
   056.gif055.gifでのご相談 ⇒ info@visera.co.jp
   056.gif問診表でのご相談 ⇒ http://www.visera.co.jp/main/soudan02.html
   056.gif062.gifでのご相談  ⇒ 0982-23-8310    
# by visera3731 | 2012-07-25 16:11 | 今週の肌ケアは、これっ!

今日から夏のお手入れを始めましょう♪<後編>

肌老化を起こす2大ダメージ(紫外線、乾燥)に加え、気候による影響など、肌へのストレスがぎゅっと濃縮されている夏。

これらのダメージをその日のうちにきちんと解消することが、夏のお手入れのポイントです♪

今日は、夏のお手入れの後編をお話していきますね072.gif


056.gif夏のお手入れ<後編>056.gif

肌に夏のダメージを残さないためには、美白ケアだけでなく、潤いたっぷりに保つこともとっても重要です。
これは、紫外線を吸収しにくく、日焼けしにくい肌にするためにも、肌の再生力を促すためにも欠かせません。

真夏の潤いケアの鍵は、「ヒアンルロン酸」。

ヒアルロン酸は、1gで水6Lを保持できるほど保水力に優れているんです。

ヒアルロン酸中心の化粧水を3~4プッシュほど手のひらに取り、人肌に温めてから、お肌に優しく押さえるようになじませていきます。

これを、3~4度と重ねづけをして、最後に、両手でお顔を包み込み、10秒ほどキープ。手の温もりでお肌を温めましょうね!

油分の多いベタつき肌は、ここでお手入れが終了です。

乾燥するお肌は、自分自身で肌水分を調節する働きがある「セラミド」を含んだ水系のジェルをなじませます。

ここで大切なことは、夏はとくに乳液やクリームなどオイルの含まれた保湿剤は使用しないこと。

暑い季節は、自然に自分の油分である皮脂が分泌されやすくなっているため、わざわざオイルを加えることはお肌にとってマイナスになってしまいます。

夏は、蒸発していく肌水分をしっかり補い、その水分を調節することをサポートすることが大切なのです。

油分はあるのにオイル系で保湿をしてしまうと、肌自身が水分を保持できず、油分でしか潤いを保てない状態になってしまい悪循環を起こしてしまいます。。。

この秋冬のお肌のためにも、夏のうちに、肌自身が水分をきちんと保持できるようにお肌に覚えさせることがポイントなんです034.gif

なじませ方は、化粧水と同じです。

適量を手に取り、手の温もりで温め、優しく押さえるようになじませましょう。最後に、両手でお顔を包み込み、10秒ほどキープ。手の温もりでお肌を温めましょうね!


真夏は、保湿ケアを丁寧に丁寧に進めることが、肌の回復を早くすることにもなります。
今日からのお手入れで、是非、実践されてください060.gif

そうそう、時々は、水パックも取り入れましょうね006.gif
夏って、毎日、水パックをしてもいいくらいなんですよ072.gif

お肌に受けたダメージは、絶対にお肌に残さない!っていう気持ちで、お手入れを進めてください003.gif



       肌トラブル原因は、一人ひとりで異なります。
     まずは、ご相談下さい034.gif一緒に解決しましょうね!

    
   056.gif055.gifでのご相談 ⇒ info@visera.co.jp
   056.gif問診表でのご相談 ⇒ http://www.visera.co.jp/main/soudan02.html
   056.gif062.gifでのご相談  ⇒ 0982-23-8310    
# by visera3731 | 2012-07-19 16:26 | 今週の肌ケアは、これっ!